ベビーバスを西松屋で2種類買った筆者がおすすめするベビーバス

目安時間7分

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今回紹介するのは、西松屋で販売されているベビーバスです。

そして内容はタイトルの通りです(笑)

 

 

タイプの違うベビーバスを2種類買った筆者の経験から、ベビーバスのおすすめを紹介しています。

 

 

どのようなベビーバスを購入しようか悩んでいる方は参考にして下さい。

 

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西松屋で販売されているベビーバスについて

 

 

現在(2018年)西松屋で販売されているベビーバスについて紹介していきます。

 

・【efd】シンクベビーバス 1,299円

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・【SmartAngel】 ベビーバス (アイボリー、グリーン) 999円

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・【SmartAngel】 エアーベビーバス 1,099円

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こちらが主なベビーバスのラインナップとなります。

 

ベビーバスは大きく分けて

「床置タイプ」と

「エアータイプ」

の2種類に分かれています。

 

 

先ほど紹介した商品ですと、

  • ベビーバス(床置タイプ)
  • エアーベビーバス(エアータイプ)

 

となります。

 

 

筆者には現在5歳と2歳になる息子が居るのですが、どちらのタイプも購入し使用しました。

次の章で使い心地などについて紹介していきます。

 

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ベビーバスは床置タイプを買う?エアータイプを買う?

 

 

筆者は1人目の子供を出産するときに床置タイプのベビーバスを購入しました。

そして2人目のときに購入したのがエアータイプのベビーバスです。

 

 

実は1人目を出産し使わなくなったときに捨ててしまったんですね、

そのため2人目で新しいものを購入し直したというわけです。

 

 

捨ててしまった理由は後程。

 

 

ではそれぞれの使ってみたときの感想を紹介していきます。

 

 

・床置タイプ

 

床置タイプの最大のメリットは安定感です。

 

 

安定感があるので安心して赤ちゃんをお風呂に入れることができます。

洗うのも楽ちんでした。

 

 

ベビーバスは新生児期、まだお風呂に一緒に入れない頃に使用するのが一般的です。

しかし筆者は結構長く(たっちができるようになるまで)使っていました。

 

 

夏はいいプールになるんですよね(笑)

 

 

親が体や頭を洗っているときに入れておけば安心ですし。

 

 

しかしデメリットもありました。

それは場所を取るということです。

 

 

そのため筆者は使用しなくなってから捨ててしまったというわけです。

 

 

・エアータイプ

 

場所を取ることで悩んでいた床置タイプですが、エアータイプはその心配をする必要がありません。

 

 

空気を抜けばコンパクトになるので場所を取りません。

 

またエアータイプのメリットは、赤ちゃんをベビーバスにぶつける心配がないということです。

 

 

床置タイプは硬いので赤ちゃんが頭をぶつけてしまったりということもあります。(筆者は実際ありました)

 

 

デメリットは乾きにくい、と

あと、音ですかね。

 

 

気にならない方は気にならないかもしれませんが、筆者はゴムの独特なキュッという音が無理でした。

 

 

それと、最後に水を抜くのですがきれいに抜けないんですよね。

水をひっくり返そうとしても水がたくさん入ったゴムは重くてなかなか持ち上がりません。

 

 

コンパクトになるのはいいですが、使いやすいのは床置タイプかなと思います。

 


 

 

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まとめ

 

  • 西松屋には床置きタイプもエアータイプも用意
  • 安定感があり使用しやすのは床置きタイプ
  • コンパクトになり赤ちゃんに当たっても痛くないのはエアータイプ

 

となります。

 

最後に、筆者が再度ベビーバスを購入するのであれば床置タイプを購入します。

 

ベビーバスの購入を悩んでいる方の参考になれば嬉しいです。

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